ヨーガと気功

ヨーガと気功

ヨーガと気功健康維持・向上にヨーガか気功を始めようと考えています。どちらのほうが、手軽に始められ効果があるでしょうか?期待する効果としては・これから迎えるであろう更年期の症状軽減・ストレス解消・ダイエットに効果があれば嬉しいです。教室などには通わず、テキストやDVDなどを観て自宅で行う予定です。出来れば、両方に詳しい方にそれぞれのメリット、デメリットを教えて頂きたいです。補足あっ!あと、太極拳もお願いします。

ストレス発散にヨガがおすすめ口コミのアドバイス

ヨーガは気功や太極拳の元にあるものです。「気の流れ」を良くしてゆく。まずは簡単なアーサナと腹式呼吸法を同時進行すると身体機能が活性化してくるのが判ってきます。アーサナで体は柔らかくなり、気の流れが良くなります。深いゆっくり腹式呼吸を加えると更に良いです。一つのポーズを出来るだけ長くやると良いです。追記とにかく私は我流でやってきました・・だからこそ、様々な事が自己検証で解ってきました。>>ダイエットに効果これは、当然あります。「気の停滞」は代謝を悪くさせます。例えば・・胃の辺りが硬結(気の滞り)になると少量の食事でも太ってきます。気の流れが良くなると、本来の健康状態になりますから、異常に若くなります。この現象を逆に観ると、「私生活で様々な悪影響を受けている」という事ですね。悪影響とは、大まかに言うと「気の滞り」という身体サインとなります。また、ヨガを長年やられている方はご存知でしょうが、自身の身体の現状を把握できます。自分の身体のどこが悪い(気が滞り)のかなど・・・あと、チャクラの観点はありますが、こちらは「大変危険」ですので、アーサナで安全に行っていただきたいです。

喉の圧迫感 吐き気について

喉の圧迫感 吐き気についてこんにちは。社会人です。最近喫煙するときや食事をするときに必ず1.2回は吐き気があります。吐きはしないのですが毎回必ずあるので辛いです。何か原因があるのでしょうか?やはり喫煙が駄目なのでしょうか?喫煙してなくても食事中に必ずなるので困っています。最近になって喉に違和感を覚えるようにもなりました。何かが喉にあるようなそんな感じです。原因はなんなのでしょうか?どなたか詳しい回答をお願いします。補足カラオケが好きなのでよく行くのですがそれも関係あるのでしょうか?結構喉を酷使することが多いです。吐き気に関してはおよそ1年前ぐらいから頻繁に起こっています。喫煙が一番の原因なのではと思っていますが良くわかりません…

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姿勢が悪くないですか?顎に歪みが生じ、今までは全く問題なかった緊張レベルでも喉周辺の筋肉が硬直して唾を飲み込むのも大変でした。原因はストレスという意見も根強くありますが、それはトリガーであって根本原因ではないという解釈です。体の歪みに注目してみてください。整形外科では側弯症のレベルにならないとコメントもしてくれないイメージですが、、鏡に向かって左右の肩の高さを確認してみてください。あと、肩の前傾ですね。「首こり、肩こり、腰痛の原因は首や肩、腰ではない」これが私の経験から導きだした結論です。肩甲骨の違和感や両肩の高さの違いはないでしょうか?肩甲骨の違和感は日常生活では首肩よりも感じ難いですが、例えば、ゴルフボールを背中と床に挟んで仰向けで寝たとき、痛かったりくすぐったくて寝ていられないような感じと解釈しています。慢性的な首こり、肩こりに悩んで、マッサージやカイロプラクティックに行っても治らなかったのですが、そもそも原因は首や肩では無かったことに気がつきました。背中だったのです。厳密に言えば胸椎、肋椎関節の歪み、旋回、肩甲骨周辺の筋肉の緊張、こりだということになると思います。ちょっとやってみてもらいたいのですが、ヨガのポーズでよくある「後ろ合掌のポーズ」はできますか?できれば良いのですが、出来ない場合はどちらの手が合わせにくいかで筋肉が堅くなっている側が分ると思います。私は明らかに利き手の右側が合わせにくかったです。この事に気がついて首こりや肩こりを治すことができましたが、これによる良い影響は本当に大きかったのです。治った他の症状を挙げますね。・顎関節症・顔面と後頭部の痺れ・顔面の歪みによる笑いにくさ・唇が歪むような喋りにくさ・下唇のピクピク(片側に集中)・飲み込み辛さ・喉が押されたような苦しさ・歯ぎしり・日中のかみ締め・食事中の片顎で食べる癖・首こり・肩こり・腰痛・立っていても座っていてもフラフラする感じ・立っていても座っていても真っ直ぐになっていない感じ・真っ直ぐ歩きにくい歩行障害・息苦しさ・不安感・人と対面したときの著しい緊張感の高まり・緊張したときの異常な口の渇き・心臓辺りの痛み・わき腹の痛み・目のクマ・眼精疲労・ドライアイ・瞼のピクピク(片目に集中)・頭痛・食後の弱い吐き気・集中力の低下・記憶力の低下・思考力の低下・偏頭痛・めまい原因は「胸椎、肋椎関節の歪み、旋回」だったと推察しています。整形外科では「問題なし」と言われていましたが、よく考えれば右肩が明らかに上がっていましたし、何が「問題なし」だったのか本当に疑問です。本当に彼らはこの問題に真剣に取り組んで欲しいと思います。「こんなとこなんで問題になるの?」とお考えかもしれませんが、これは現代人なら誰でも問題になる可能性がある内容だと考えています。問題は「腕の上げすぎ」です。日々、パソコンやスマホを持って操作すると腕や肩が疲れると思いますが、この胸椎付近もテンションがかかり、疲労が蓄積されやすいとみています。ただ、この付近は肩や首などと違い「コリ」を感じにくいため、慢性化してこれを放置することで歪みや旋回が生じると推察しています。また、残念ながらこの問題は整形外科では気づいてもらえないようです。治せないから「問題ない」のかレントゲンの検出限界で「問題ない」のかは分かりません。では根本原因をどう治すかですが、自宅でストレッチです。特に重要なのは「第3、第4胸椎」だと考えています。頭を下げた時に首の後ろに出っ張りがあると思いますが、それが第7頚椎でその下3番目、4番目の骨ですね。まずは背中のストレッチを進めてみてください。やって良かったストレッチをまとめていますので、参考までにお読みください。・慢性的な首こりの原因と首こり解消法 http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275898・猫背の本当の原因とはhttp://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275815・自律神経失調症の原因http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n259331

私の60代の母が、神経症性障害の疑いがあります。この病気は治りますか?

私の60代の母が、神経症性障害の疑いがあります。この病気は治りますか?心療内科に通ってまだ3回目で、薬は怖くて飲めず、お話だけしています。深夜は、ウーンと、うなったりして、本人もですが、家族も寝不足です。

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さすがに治りますとは医者ではないので明言はできませんね。体が痛くないですか?また姿勢悪くないですか?参考になれば幸いです。必要に応じて医療機関でご相談ください。鏡で左右の肩の高さに違いがないか、どちらかが前傾していないかを確認してみてください。私はパニック障害でしたが、肩こり首こりの原因を見出だし、息苦しさから開放されたことが解決に重要でした。数十年前にはほとんど聞かなかった症状が何故現代に台頭しているかを冷静に考えてみてください。何が「変わった」のかです。ストレスって私たちの親世代と比べて高まったのでしょうか。私の場合は医者に「仕事のストレスかもね」と言われても釈然としませんでした。パニック障害や鬱病、自律神経失調症などの気分障害の原因は精神的ストレスではないことを証明するために、パニック障害を自力で治しました。私には慢性的な息苦しさ、過呼吸があったのですが、何か精神的ストレスを感じるとその傾向が強まることから、当初は精神的ストレスが原因だと考えていました。関連の医療機関で内臓の問題はないとのことで、勧められた精神科で精神的な問題、パニック障害であると診断され投薬治療をはじめるも、これが全く治らない。。もう自分で治す以外に解決策はないと思うようになりました。「胸郭の歪みによる慢性的な息苦しさ、またそれによる自律神経の失調」それが答えでした。私は肺の辺りが何だか窮屈な感じがあり、深呼吸をすると肩が上がっていました。そして今は何の違和感もなく、肩を上げずに深呼吸できます。これが何を意味するのか?よく自律神経が失調すると息苦しくなるという解釈を目にしますが、むしろ私は息苦しいからこそ自律神経が失調すると考えています。実際、息苦しさから開放されて精神面でも症状が明らかに改善しています。ただ、何故医療機関ではこのアプローチが全く無いのかが非常に疑問です。同じ状態になった医者が1人も居ないって事はありえないでしょうし、その医者が誰1人としてこのアプローチを考えないとも正直思えません。顎関節症、肩こり、首こり、姿勢の悪さ、背中の痛みや冷えや痺れなどはありませんか?一緒に治した症状は以下の通りです。顎関節症とうつ病は併発しやすいなんてよくネットに出ていますが、そりゃそうですよね。同じ原因なら併発しやすいでしょう。・顎関節症・顔面と後頭部の痺れ・顔面の歪みによる笑いにくさ・唇が歪むような喋りにくさ・下唇のピクピク(片側に集中)・飲み込み辛さ・喉が押されたような苦しさ・歯ぎしり・日中のかみ締め・食事中の片顎で食べる癖・首こり・肩こり・腰痛・立っていても座っていてもフラフラする感じ・立っていても座っていても真っ直ぐになっていない感じ・真っ直ぐ歩きにくい歩行障害・息苦しさ・不安感・人と対面したときの著しい緊張感の高まり・緊張したときの異常な口の渇き・心臓辺りの痛み・わき腹の痛み・目のクマ・眼精疲労・瞼のピクピク(片目に集中)・頭痛・食後の弱い吐き気・集中力の低下・記憶力の低下・思考力の低下・偏頭痛・めまい簡単に書きますと原因は「背中の歪み、またそれによる慢性的な呼吸困難、血行不良」でした。当初からあった「背中の痛み」はこの始まりだったと今では理解しています。これを治した事で全身にあった身体的症状や精神的症状は嘘のように緩和していきました。立っていて、真っ直ぐ立てていないようにフラフラすることはないでしょうか?また、左右の肩の高さが違う状態になっていたり、どちらかの腕が挙げにくい状態になっていませんか?これも「背中の歪み、コリ」の弊害だと推察できます。背中のコリの正体は胸椎と肋骨を繋ぐ「肋椎関節」の何らかの障害と考えていますが、この部分が稼動不良になると息を吸う際の肺の膨張を阻害して息苦しさに直結するとみています。大きく息を吸ったときに肩を上げないと吸えなくなっているようですと、この傾向があると考えています。「こんなとこなんで問題になるの?」とお考えかもしれませんが、これは現代人なら誰でも問題になる可能性がある内容だと考えています。問題は「腕の上げすぎ」です。日々、パソコンやスマホを持って操作すると腕や肩が疲れると思いますが、この胸椎付近もテンションがかかり、疲労が蓄積されやすいとみています。ただ、この付近は肩や首などと違い「コリ」を感じにくいため、慢性化してこれを放置することで歪みや旋回が生じると推察しています。また、残念ながらこの問題は整形外科では気づいてもらえないようです。治せないから「問題ない」のかレントゲンの検出限界で「問題ない」のかは分かりません。あらゆる可能性からご自分で最良の解決策を見出してくださいね。なんとか私は治せたのできっとヒントはあると思っています。共通する対策としては背中のストレッチが重要だと思っています。ヨガで言う「後ろ合掌」ができるかどうかは体の状態を把握する上で非常に重要だと考えています。・顎関節症はどこで治せば良いか 顎関節症の治し方 改善法http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n244419・自律神経失調症の原因http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n259331・慢性的な首こりの原因と首こり解消法 http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275898

最近息苦しさと胸(胸骨?)の痛みがあります。

最近息苦しさと胸(胸骨?)の痛みがあります。それに加え、口を開いて、肩を片方ずつあげたり下げたり(シング?の、CMでいる豚のような動き)をすると、擦れたような音が、胸のあたりから聞こえてきます。調べても若干症状が違ったりしてモヤモヤしてますなにか、この症状についてご存知の方が居れば答えて頂けると嬉しいです

ストレス発散にヨガがおすすめ口コミのアドバイス

何故息苦しくなるのか?原因は本当に精神的なストレスなのか?これが私の完治へのスタートでした。パニック障害、息苦しさ、吐き気、めまい、頭痛は自宅でのストレッチで完治しています。その場で肩を上げずに十分な深呼吸ができますか?また、姿勢の悪さ、顎関節症、慢性的な首肩のこりはないですか?自律神経失調症のような症状も含めてパニック障害は自力で治しました。治ってから言えるのは一般的な原因解釈、治療法には本当に妥当性があるのか?ということです。また、「パニック障害」に限らず、多くの気分障害は同様に言えることかもしれません。内科、歯科、呼吸器科、循環器科、心療内科、精神科などで総合的に診断を受けてみてください。1箇所に固執せずに総合的にです。また、原因の説明、治療方針についてはご自分でも妥当性を判断してみてくださいね。パニック障害を治した過程を元に回答します。私はパニック障害でしたが、併発していた症状、近年で急増した原因の医学的な解釈の不明確さから原因は精神的ストレスではなく、併発していた症状を含め原因は体にあると断定して自力で治しました。深呼吸をしたときにしっかり吸えていない、肩を過度に上げないと満足にできない、肋骨に不可解な痛みや圧迫があるなどはありませんか?私には慢性的な息苦しさがあり、頻繁に深呼吸をしていました。ただ、深呼吸を何度しても満足に酸素が取り込めていない感覚があり、肩も大きく上げないと駄目でした。それが今では全くありません。平常時(既に息苦しい)→うつ状態、自律神経失調↓何らかの緊張(電車、広場、過去のトラウマ等)↓呼吸の乱れ↓パニック発作人間は緊張すれば心拍数の上昇や体の筋肉の緊張があるわけですが、平常時に満足な呼吸ができていれば多少呼吸が乱れても何の問題もないものの、慢性的に息苦しい状態があると多少の乱れで許容レベルを超えて過呼吸やパニック症状が生じると考えました。では何故、慢性的な息苦しさがあるのか?(私は息苦しい状態を数年我慢していたため、更に悪化して明確な「息苦しさ」として認知できるようになりましたが、明確に「息苦しさ」を感じない状態でも体としては十分息苦しい状態になっている方が多いのではないかと思います。)原因は姿勢の悪さによる「胸郭の歪み」でした。胸郭、すなわち肺を囲む肋骨の稼動不良により肺が十分拡張できず、慢性的な息苦しさに直結していたという解釈です。骨格の歪みなんていうものがあるなら、レントゲンでおなじみの整形外科でも指摘頂けそうですが、残念ながら整形外科では問題として認知できないようです。私は3箇所の整形外科で同時期にレントゲンを取ってみてもらいましたが、全く指摘されませんでした。でも鏡を見れば明らかに右肩が上がって、更に右肩が前傾、左肩が後傾し、右肩が極度に上げにくい状態でした。更に同時期にあった以下のような症状も「胸郭の歪み」「体の歪み」の存在を確信させる要因になっていました。・顎関節症・片側の首こり、肩こり・右肩甲骨の痛み・首が痛くて左を向けない・椅子に座ると真っ直ぐにならない・立っていると真っ直ぐにならない→全て自力で完治させました体の歪みに注目してみてください。ちょっとやってみてもらいたいのですが、ヨガのポーズでよくある「後ろ合掌のポーズ」はできますか?できれば良いのですが、出来ない場合はどちらの手が合わせにくいかで筋肉が堅くなっている側が分ると思います。私は明らかに利き手の右側が合わせにくかったです。この事に気がついて多くの症状を治すことができました。深呼吸をしても肩は上がらなくなり、日常的な呼吸も非常に安定しました。対応としては自宅でストレッチが重要だと考えます。当初は私も整体やカイロに行ってましたが、自分で問題の箇所を感じながら取り組んだ方が効率が良かったです。また、日常生活の中で姿勢を正すことも重要でした。ちょっと過度に胸を張るように生活すると丁度良かったです。特に重要なのは「第3、第4胸椎」だと考えています。頭を下げた時に首の後ろに出っ張りがあると思いますが、それが第7頚椎でその下3番目、4番目の骨ですね。まずは背中のストレッチを進めてみてください。やって良かったストレッチをまとめていますので、参考までにお読みください。・慢性的な首こりの原因と首こり解消法 http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275898・猫背の本当の原因とはhttp://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275815・自律神経失調症の原因http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n259331

ストレスが原因で、呼吸が深く吸えないような感覚になり胸が痛くなることはありま...

ストレスが原因で、呼吸が深く吸えないような感覚になり胸が痛くなることはありますか?自律神経失調症みたいなものでしょうか?

ストレス発散にヨガがおすすめ口コミのアドバイス

まずは呼吸器科や循環器科で内科的な問題が無いことを確認すべきと思いますよ。ただ、精神的ストレスが唯一の原因とする風潮には是非お気をつけください。姿勢が悪くないですか?何故息苦しくなるのか?原因は本当に精神的なストレスなのか?これが私の完治へのスタートでした。パニック障害、息苦しさ、吐き気、めまい、頭痛は自宅でのストレッチで完治しています。その場で肩を上げずに十分な深呼吸ができますか?(腹式呼吸ではなく)また、姿勢の悪さ、顎関節症、慢性的な首肩のこりはないですか?自律神経失調症のような症状も含めてパニック障害は自力で治しました。治ってから言えるのは一般的な原因解釈、治療法には本当に妥当性があるのか?ということです。また、「パニック障害」に限らず、多くの気分障害は同様に言えることかもしれません。内科、歯科、呼吸器科、循環器科、心療内科、精神科などで総合的に診断を受けてみてください。1箇所に固執せずに総合的にです。また、原因の説明、治療方針についてはご自分でも妥当性を判断してみてくださいね。パニック障害を治した過程を元に回答します。私はパニック障害でしたが、併発していた症状、近年で急増した原因の医学的な解釈の不明確さから原因は精神的ストレスではなく、併発していた症状を含め原因は体にあると断定して自力で治しました。深呼吸をしたときにしっかり吸えていない、肩を過度に上げないと満足にできない、肋骨に不可解な痛みや圧迫があるなどはありませんか?私には慢性的な息苦しさがあり、頻繁に深呼吸をしていました。ただ、深呼吸を何度しても満足に酸素が取り込めていない感覚があり、肩も大きく上げないと駄目でした。それが今では全くありません。平常時(既に息苦しい)→うつ状態、自律神経失調↓何らかの緊張(電車、広場、過去のトラウマ等)↓呼吸の乱れ↓パニック発作人間は緊張すれば心拍数の上昇や体の筋肉の緊張があるわけですが、平常時に満足な呼吸ができていれば多少呼吸が乱れても何の問題もないものの、慢性的に息苦しい状態があると多少の乱れで許容レベルを超えて過呼吸やパニック症状が生じると考えました。では何故、慢性的な息苦しさがあるのか?(私は息苦しい状態を数年我慢していたため、更に悪化して明確な「息苦しさ」として認知できるようになりましたが、明確に「息苦しさ」を感じない状態でも体としては十分息苦しい状態になっている方が多いのではないかと思います。)原因は姿勢の悪さによる「胸郭の歪み」でした。胸郭、すなわち肺を囲む肋骨の稼動不良により肺が十分拡張できず、慢性的な息苦しさに直結していたという解釈です。骨格の歪みなんていうものがあるなら、レントゲンでおなじみの整形外科でも指摘頂けそうですが、残念ながら整形外科では問題として認知できないようです。私は3箇所の整形外科で同時期にレントゲンを取ってみてもらいましたが、全く指摘されませんでした。でも鏡を見れば明らかに右肩が上がって、更に右肩が前傾、左肩が後傾し、右肩が極度に上げにくい状態でした。更に同時期にあった以下のような症状も「胸郭の歪み」「体の歪み」の存在を確信させる要因になっていました。・顎関節症・片側の首こり、肩こり・右肩甲骨の痛み・首が痛くて左を向けない・椅子に座ると真っ直ぐにならない・立っていると真っ直ぐにならない→全て自力で完治させました体の歪みに注目してみてください。ちょっとやってみてもらいたいのですが、ヨガのポーズでよくある「後ろ合掌のポーズ」はできますか?できれば良いのですが、出来ない場合はどちらの手が合わせにくいかで筋肉が堅くなっている側が分ると思います。私は明らかに利き手の右側が合わせにくかったです。この事に気がついて多くの症状を治すことができました。深呼吸をしても肩は上がらなくなり、日常的な呼吸も非常に安定しました。対応としては自宅でストレッチが重要だと考えます。当初は私も整体やカイロに行ってましたが、自分で問題の箇所を感じながら取り組んだ方が効率が良かったです。また、日常生活の中で姿勢を正すことも重要でした。ちょっと過度に胸を張るように生活すると丁度良かったです。特に重要なのは「第3、第4胸椎」だと考えています。頭を下げた時に首の後ろに出っ張りがあると思いますが、それが第7頚椎でその下3番目、4番目の骨ですね。まずは背中のストレッチを進めてみてください。やって良かったストレッチをまとめていますので、参考までにお読みください。・慢性的な首こりの原因と首こり解消法 http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275898・猫背の本当の原因とはhttp://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275815・自律神経失調症の原因http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n259331

ストレスが溜まりすぎているせいか体の不調が絶えません。

ストレスが溜まりすぎているせいか体の不調が絶えません。疲れた時に出る顔全体的の痺れや手足の痺れ、吐き気、めまいと耳鳴り、耳の奥が詰まった感じ、耳が聴こえにくい感じ、動悸が気になります。めまいと耳の不調に関してはメニエール病かなとも思ったのですが、そこまで酷く辛いわけではありません(今の所は)原因が確実に日々のストレスなので、心療内科にでも行こうかなと思うのですがめまいなどがあるので、行くのは他の科でしょうか?また、メニエール病とは症状が初期の頃は軽い場合などあるのでしょうか?(立っていられないくらいのめまいにおそわれると聞いたことがあるので、自分はそこまでではないなーと)

ストレス発散にヨガがおすすめ口コミのアドバイス

顔の痺れや耳の詰まりは片側に強く出ませんか?そして懸念されているメニエールも何故に主に片側か?疑問に思いませんか?私はメニエールは原因不明ではないと思っています。最近、噛み合わせに違和感はありませんか?また、立ったり、座ったりした時に姿勢が悪くないですか?必要に応じて耳鼻咽喉科、脳神経外科、神経内科などの受診を検討してくださいね。私には強烈な目眩や頭痛、片耳の耳鳴り、閉塞感がありましたが、最終的には併発していた顎関節症を完治させたことにより解消しています。重要なのは上顎(蝶形骨)の歪みと頭部の緊張レベルだったと解釈しています。特に「緊張」は重要でした。何か軽いストレスを感じただけで、耳の閉塞感が現れてました。もちろん重要なのはストレスではありませんでしたが、、全ては「姿勢」が問題でした。顎関節症について書いてしまっていますが、「体の歪み、噛み合わせ、蝶形骨の歪み、鼻骨と顎の変位、顔の歪み」について考えてみてください。姿勢の悪さに関連するものばかりです。同時期に顎関節症の治療のために歯科、口腔外科に数年間通いましたが全く治らず埒が明かないので研究しながら自力で治しました。私の場合は姿勢の悪さ、体の歪みが起因していると推察して案の定、自力で完治までできました。解決した原因こそが「蝶形骨の歪み」でした。この完治の中で非常に興味深いのは、耳鼻咽喉科や脳神経外科、神経内科で目眩の原因として一言も聞いたことがない、上顎の奥にある「蝶形骨」の歪みの是正による目眩をはじめとする頭部のあらゆる症状の緩和です。蝶形骨の歪み是正のためにやっていたトレーニングは以下の通りです。◯上顎のズレの是正マックシェイクなど粘度の高い飲みものをストローで強めに吸いながら、上顎の歪みを感じながら口の筋肉だけで是正→歯科や口腔外科では上顎の歪みの存在さえ認知されていないイメージです。具体的には上下の歯を指1本分離し、舌を上顎に張り付かせた状態で上顎の歯列の中心辺りで唇を尖らせるようにして力ませ、口の筋肉で上顎全体をホールドし、ズレを補正また、繰り返しますが、姿勢の悪さはないですか?鏡に向かって両肩の高さを確認して差はありませんか?ちょっとやってみてもらいたいのですが、ヨガのポーズでよくある「後ろ合掌のポーズ」はできますか?できれば良いのですが、出来ない場合はどちらの手が合わせにくいかで筋肉が堅くなっている側が分ると思います。私は明らかに利き手の右側が合わせにくかったです。この事に気がついて多くの症状を治すことができました。・慢性的な首こりの原因と首こり解消法 http://mentalist110.seesaa.net/article/392453216.html・顎関節症はどこで治せば良いか 顎関節症の治し方 改善法http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n244419・自律神経失調症の原因http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n259331

ストレスをとりのぞく物理的方法をおしえてください

ストレスをとりのぞく物理的方法をおしえてください

ストレス発散にヨガがおすすめ口コミのアドバイス

まずは温めましょう。次に水分流すため背中伸ばし肩回しストレッチしましょう。ラジオ体操やヨガも効果的。こめかみからえら、首筋から鎖骨にいたるリンパマッサージしましょう(せきたん出るならそこが患部)。太ももふくらはぎに張りあるならマッサージしましょう。とくにふくらはぎ下部にしこりあるなら痛気持ちいいくらいまで揉みほぐしましょう。背中張ったりするなら肩甲骨下部や左右肩甲骨の間をゴルフボール床におきごりごりしてみて下さい。ストレス物質流し出し改善します。これで改善するはずですがあまり酷いなら整体指圧針治療を。

長文すみません

長文すみません私は高校1年生の女子です。睡眠のことについて悩んでいます。 私はいつも23時半まで勉強し、24時にベッドに入ります。ベッドに入ってしばらく立つと、体が全く動かなくなり、息苦しさと耳鳴りで全然ねられません。しばらくすると治るのですが、またすぐになってしまいます。いわゆる金縛りだと思うのですが、頻繁になりすぎてストレスが溜まっています。勉強面が厳しい学校なのでこれ以上早く寝ることは難しいです。でも、睡眠不足が問題なのではないかと、早めに寝てみたこともあります。しかし、そういう時は目がらんらんと覚めてしまって全然眠りにつけません。結局何時に寝ても眠れません!!そのせいで、授業中いつも寝てしまいます。眠いという感覚もなく、気づいたら眠っています。テストもたくさんあって、悩んでいます。これって何かおかしいですか??病院に行った方がいいのでしょうか。親に相談してもあまり深刻に受け止めてくれないので、ここで相談させてもらいました。見にくくてすみません。本気で悩んでいるので、回答お待ちしております!

ストレス発散にヨガがおすすめ口コミのアドバイス

恒太朗(こうたろう)です。『 こんにちは私のヨガ 』( 鼻を高くし目を大きくする方法・若返るには首を刺激するなど、美しく変身する107の秘密 )内藤景代(あきよ)著 実業之日本社 には、睡眠についても出ていたと思うので見てみたらどうでしょうか? 金縛りは、枕元にコップなどに水を入れて置いておき、枕の方角を変えて眠り易い向きを探すと良いです。余談ですが・・・プロフィールの、ブログの中でもいろいろ紹介しているので、是非!^−^

過呼吸発作についての質問です。

過呼吸発作についての質問です。ストレスが原因で過呼吸になった場合は、マスクをすれば改善するというのは本当なのでしょうか?

ストレス発散にヨガがおすすめ口コミのアドバイス

それは呼吸自体に寄与しているわけではなく、顔を隠すことでストレスが軽減するんだと思いますよ。必要に応じて呼吸器科や循環器科にも相談しましょうね。原因不明や精神的なものと言われたら参考になさってください。何故息苦しくなるのかをじっくり考えたことはありますか?私はパニック障害などの気分障害の原因は性格や精神的ストレスではなく、誰でも罹患する可能性があると考え、原因を根本から見直して自力で完治しました。息苦しさについては関連の医療機関が何故私が見出だした原因について議論しないのかさっぱわかりません。精神的ストレスを唯一の原因とするような風潮にはお気をつけください。姿勢が悪くないですか?原因は本当に精神的なストレスなのか?現代人の生活様式や行動傾向から共通の原因を見つけられるんじゃないか?これが私の完治へのスタートでした。投薬なしで相当苦労しましたが、やりきった感じです。パニック障害、息苦しさ、吐き気、めまい、頭痛、顎関節症、首肩のこり、肋間神経痛、腰痛など100にも及ぶような多くの心身の症状は自宅でのストレッチで完治しています。その場で肩を上げずに十分な深呼吸ができますか?(腹式呼吸ではなく)また、姿勢の悪さ、顎関節症、慢性的な首肩のこりはないですか?自律神経失調症のような症状も含めてパニック障害は自力で治しました。治ってから言えるのは一般的な原因解釈、治療法には本当に妥当性があるのか?ということです。また、「パニック障害」に限らず、多くの気分障害は同様に言えることかもしれません。内科、歯科、呼吸器科、循環器科、心療内科、精神科などで総合的に診断を受けてみてください。1箇所に固執せずに総合的にです。また、原因の説明、治療方針についてはご自分でも妥当性を判断してみてくださいね。パニック障害を治した過程を元に回答します。私はパニック障害でしたが、併発していた症状、近年で急増した原因の医学的な解釈の不明確さから原因は精神的ストレスではなく、併発していた症状を含め原因は体にあると断定して自力で治しました。深呼吸をしたときにしっかり吸えていない、肩を過度に上げないと満足にできない、肋骨に不可解な痛みや圧迫があるなどはありませんか?私には慢性的な息苦しさがあり、頻繁に深呼吸をしていました。ただ、深呼吸を何度しても満足に酸素が取り込めていない感覚があり、肩も大きく上げないと駄目でした。それが今では全くありません。平常時(既に息苦しい)→うつ状態、自律神経失調↓何らかの緊張(電車、広場、過去のトラウマ等)※現代医学では投薬でこの状態を一時的に低減しているだけとイメージ↓呼吸の乱れ↓パニック発作人間は緊張すれば心拍数の上昇や体の筋肉の緊張があるわけですが、平常時に満足な呼吸ができていれば多少呼吸が乱れても何の問題もないものの、慢性的に息苦しい状態があると多少の乱れで許容レベルを超えて過呼吸やパニック症状が生じると考えました。では何故、慢性的な息苦しさがあるのか?(私は息苦しい状態を数年我慢していたため、更に悪化して明確な「息苦しさ」として認知できるようになりましたが、明確に「息苦しさ」を感じない状態でも体としては十分息苦しい状態になっている方が多いのではないかと思います。)原因は姿勢の悪さによる「胸郭の歪み」でした。胸郭、すなわち肺を囲む肋骨の稼動不良により肺が十分拡張できず、慢性的な息苦しさに直結していたという解釈です。骨格の歪みなんていうものがあるなら、レントゲンでおなじみの整形外科でも指摘頂けそうですが、残念ながら整形外科では問題として認知できないようです。私は3箇所の整形外科で同時期にレントゲンを取ってみてもらいましたが、全く指摘されませんでした。でも鏡を見れば明らかに右肩が上がって、更に右肩が前傾、左肩が後傾し、右肩が極度に上げにくい状態でした。更に同時期にあった以下のような症状も「胸郭の歪み」「体の歪み」の存在を確信させる要因になっていました。・顎関節症・片側の首こり、肩こり・右肩甲骨の痛み・首が痛くて左を向けない・椅子に座ると真っ直ぐにならない・立っていると真っ直ぐにならない→全て自力で完治させました体の歪みに注目してみてください。ちょっとやってみてもらいたいのですが、ヨガのポーズでよくある「後ろ合掌のポーズ」はできますか?できれば良いのですが、出来ない場合はどちらの手が合わせにくいかで筋肉が堅くなっている側が分ると思います。私は明らかに利き手の右側が合わせにくかったです。この事に気がついて多くの症状を治すことができました。深呼吸をしても肩は上がらなくなり、日常的な呼吸も非常に安定しました。対応としては自宅でストレッチが重要だと考えます。当初は私も整体やカイロに行ってましたが、自分で問題の箇所を感じながら取り組んだ方が効率が良かったです。また、日常生活の中で姿勢を正すことも重要でした。ちょっと過度に胸を張るように生活すると丁度良かったです。特に重要なのは「第3、第4胸椎」だと考えています。頭を下げた時に首の後ろに出っ張りがあると思いますが、それが第7頚椎でその下3番目、4番目の骨ですね。まずは背中のストレッチを進めてみてください。やって良かったストレッチをまとめていますので、参考までにお読みください。・慢性的な首こりの原因と首こり解消法 http://mentalist110.seesaa.net/article/392453216.html・猫背の本当の原因とはhttp://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275815・自律神経失調症の原因http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n259331

質問お願い致します。

質問お願い致します。もともとパニック障害持ちではあるのですが、仕事の事を考えるとパニック発作が起きるようになってしまいました。お薬は飲んでいるのですが、それでも発作が起きます。まだ派遣で始めたばかりのお仕事なのですが、派遣会社に相談すべきでしょうか?連勤中にパニック発作ごときで、行けないなんて情けなくて仕方ないです。無理してでも、シフトの分は発作を起こしてしまっても行くべきでしょうか?アドバイス頂けましたら嬉しいです。

ストレス発散にヨガがおすすめ口コミのアドバイス

少し語弊がありますが、派遣会社からすれば、貴方は会社の大事な商品ですので、色々把握しておく必要があるわけですが、今回は伝えてもマイナス要素にしかならないと思いますね。症状の改善を目指すべきと思います。本当に薬で治すものなのか?私はパニック障害などの気分障害の原因は性格や精神的ストレスではなく、誰でも罹患する可能性があると考え、原因を根本から見直して自力で完治しました。投薬重視で来られたなら、本当に投薬で完治するものなのかを再考するのも必要かもしれませんね。私は精神科医に投薬の機序を説明された時に「それは頓服としてですよね?根本解決になるとは全く思えませんが?」と言ってしまいました。医師の説明を鵜呑みにされない方が良いと思います。長期間飲み続けることにより、どこがどのように改善するのか確認すべきだと考えます。精神的ストレスを唯一の原因とするような風潮にはお気をつけください。姿勢が悪くないですか?原因は本当に精神的なストレスなのか?現代人の生活様式や行動傾向から共通の原因を見つけられるんじゃないか?これが私の完治へのスタートでした。投薬なしで相当苦労しましたが、やりきった感じです。パニック障害、息苦しさ、吐き気、めまい、頭痛、顎関節症、首肩のこり、肋間神経痛、腰痛など100にも及ぶような多くの心身の症状は自宅でのストレッチで完治しています。その場で肩を上げずに十分な深呼吸ができますか?(腹式呼吸ではなく)また、姿勢の悪さ、顎関節症、慢性的な首肩のこりはないですか?自律神経失調症のような症状も含めてパニック障害は自力で治しました。治ってから言えるのは一般的な原因解釈、治療法には本当に妥当性があるのか?ということです。また、「パニック障害」に限らず、多くの気分障害は同様に言えることかもしれません。内科、歯科、呼吸器科、循環器科、心療内科、精神科などで総合的に診断を受けてみてください。1箇所に固執せずに総合的にです。また、原因の説明、治療方針についてはご自分でも妥当性を判断してみてくださいね。パニック障害を治した過程を元に回答します。私はパニック障害でしたが、併発していた症状、近年で急増した原因の医学的な解釈の不明確さから原因は精神的ストレスではなく、併発していた症状を含め原因は体にあると断定して自力で治しました。深呼吸をしたときにしっかり吸えていない、肩を過度に上げないと満足にできない、肋骨に不可解な痛みや圧迫があるなどはありませんか?私には慢性的な息苦しさがあり、頻繁に深呼吸をしていました。ただ、深呼吸を何度しても満足に酸素が取り込めていない感覚があり、肩も大きく上げないと駄目でした。それが今では全くありません。平常時(既に息苦しい)→うつ状態、自律神経失調↓何らかの緊張(電車、広場、過去のトラウマ等)※現代医学では投薬でこの状態を一時的に低減しているだけとイメージ↓呼吸の乱れ↓パニック発作人間は緊張すれば心拍数の上昇や体の筋肉の緊張があるわけですが、平常時に満足な呼吸ができていれば多少呼吸が乱れても何の問題もないものの、慢性的に息苦しい状態があると多少の乱れで許容レベルを超えて過呼吸やパニック症状が生じると考えました。では何故、慢性的な息苦しさがあるのか?(私は息苦しい状態を数年我慢していたため、更に悪化して明確な「息苦しさ」として認知できるようになりましたが、明確に「息苦しさ」を感じない状態でも体としては十分息苦しい状態になっている方が多いのではないかと思います。)原因は姿勢の悪さによる「胸郭の歪み」でした。胸郭、すなわち肺を囲む肋骨の稼動不良により肺が十分拡張できず、慢性的な息苦しさに直結していたという解釈です。骨格の歪みなんていうものがあるなら、レントゲンでおなじみの整形外科でも指摘頂けそうですが、残念ながら整形外科では問題として認知できないようです。私は3箇所の整形外科で同時期にレントゲンを取ってみてもらいましたが、全く指摘されませんでした。でも鏡を見れば明らかに右肩が上がって、更に右肩が前傾、左肩が後傾し、右肩が極度に上げにくい状態でした。更に同時期にあった以下のような症状も「胸郭の歪み」「体の歪み」の存在を確信させる要因になっていました。・顎関節症・片側の首こり、肩こり・右肩甲骨の痛み・首が痛くて左を向けない・椅子に座ると真っ直ぐにならない・立っていると真っ直ぐにならない→全て自力で完治させました体の歪みに注目してみてください。ちょっとやってみてもらいたいのですが、ヨガのポーズでよくある「後ろ合掌のポーズ」はできますか?できれば良いのですが、出来ない場合はどちらの手が合わせにくいかで筋肉が堅くなっている側が分ると思います。私は明らかに利き手の右側が合わせにくかったです。この事に気がついて多くの症状を治すことができました。深呼吸をしても肩は上がらなくなり、日常的な呼吸も非常に安定しました。対応としては自宅でストレッチが重要だと考えます。当初は私も整体やカイロに行ってましたが、自分で問題の箇所を感じながら取り組んだ方が効率が良かったです。また、日常生活の中で姿勢を正すことも重要でした。ちょっと過度に胸を張るように生活すると丁度良かったです。特に重要なのは「第3、第4胸椎」だと考えています。頭を下げた時に首の後ろに出っ張りがあると思いますが、それが第7頚椎でその下3番目、4番目の骨ですね。まずは背中のストレッチを進めてみてください。やって良かったストレッチをまとめていますので、参考までにお読みください。・慢性的な首こりの原因と首こり解消法 http://mentalist110.seesaa.net/article/392453216.html・猫背の本当の原因とはhttp://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275815・自律神経失調症の原因http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n259331
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